Mico|Engineering&Product
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1. 私たちが創るプロダクト

私たちが目指すのは「Agentic CX」のリーディングカンパニー

Agentic CXとは、AIエージェントが、お客様一人ひとりに寄り添う顧客体験のことです。チャネルやシステムを入れ替える話ではありません。AIとエージェントを土台に、顧客体験そのものを設計し直します。日本で、このカテゴリを最初に定義し、そのリーダーになる。そしてアジアNo.1を獲りにいく。それが私たちの目標です。

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未来の顧客体験の当たり前を創造し、日本発アジアNo.1を実現する

Agentic CXは、まだ正解のないカテゴリです。プロダクトの形を自分で決めながらつくり、新しいプロダクトにも次々に挑戦できます。Micoは、B2C企業とお客様の接点を、AIエージェントで変えていく会社です。One Customer, One Brand Agentを未来の当たり前として実現していく、プロダクト・エンジニアリングチームは、その中心的な役割を担います。

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Agentic CX の詳細はこちら→ Agentic CX Platform™ | Mico

プロダクトラインナップ

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主なテックスタック

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2. Micoのテックチームで働く7つの魅力

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1. プロダクトの形を自分たちで決めて作り上げていける

  • Agentic CXは、日本でまだ形が定まっていないカテゴリです。正解がない分、「こうしたほうがお客様の体験はよくなる」という提案が、そのままプロダクトの方向を決めていきます。
  • 渡された仕様を実装するだけの仕事ではありません。お客様の課題を起点に、何を作るか、どう作るかの段階から関わります。
  • PoCを回しながら、作ったものがすぐお客様に使われ、成果まで確認できます。その結果をもとに、次の形を自分たちで考えられます。
  • 各プロダクトが独立していた状態から、お客様の経営課題そのものを解く形へ移りつつあります。複数のプロダクトにまたがって、課題から逆算して体験全体を設計できます。

2. 新しいプロダクトが次々に生まれ、挑戦の機会が続く

  • Marketing・Sales・Voiceの3つのエージェントチームを軸に、新しいプロダクトやプロジェクトが頻繁に立ち上がっています。
  • 新しいプロダクトに挑戦したい人が挑戦できる環境が、チームとして整っています。
  • 立ち上がるたびに、最初から形をつくるメンバーが必要になります。新しいことに挑戦したい人が手を挙げれば任せてもらえる、Invest in Passionのカルチャーです。
  • 新しい技術も「試して、評価して、広げる」。全社ガイドラインを待たずに試せるので、新しいプロダクトに新しい技術で挑戦できます。

3. AIの成果がお客様の収益に直結する

  • セールス&マーケティングはAIによる最適化が、そのままお客様の収益に結びつきます。
  • 「AIを使った効率化」で終わらず、自分が作ったものが顧客の成果につながっていることを実感できます。
  • PoCを回しながら、作ったものがすぐ顧客に使われ、成果まで確認できる開発サイクルです。

4. 年間20億件超の会話ログという独自のデータ資産

  • LINEマーケティングSaaSとして、エンタープライズを中心に多数のお客様に活用いただき、実際の顧客接点から大量のデータが蓄積されています。
  • どんな会話が顧客の行動や成果につながったのか。そのデータが、多数のお客様・複数の業界にわたって蓄積されています。
  • 業界ごとの勝ちパターンや横断のベンチマークは、汎用のAIだけでは代替できない、Micoならではの資産です。

導入事例を見る:mico-inc.com/case

5. 自社のワークプロセスのAI native化も促進

  • Mico ではお客様に提供するプロダクトのみならず、自社のワークプロセスのAIネイティブ化も推進しています。
  • プロダクト開発プロセスは積極的なAI ネイティブ化に伴い、コーディング量やQA量は大きく向上しています。リリースノートやマニュアル生成などのダウンストリームプロセスも自動化を進めています。
  • CEO自らも率先して活用し、AIネイティブ化を積極的に推進するカルチャーがあります。
  • 変化の激しいトレンドにタイムリーに対応するためMicoは「試して、評価して、広げる」ポリシーです。新しい技術を試すのに全社ガイドラインを待つ必要はありません。
  • 職種を問わず全員が業務でAIを使うからこそ、「お客様にもこんな提案ができるのでは」というアイデアが社内で飛び交っています。

6. 大規模なトラフィックとデータの課題に挑める

  • 大手企業に利用される、高トラフィックなエンタープライズ向けSaaSを開発しています。大量のメッセージ配信やデータ処理を、安定して届け続ける基盤づくりに携われます。
  • 大規模なサービスを、ユーザー体験を保ったまま作り替えていく。そんな難易度の高いアーキテクチャの刷新や、リアルタイム処理・イベント駆動の仕組みづくりに取り組めます。
  • 分散データベースやストリーム処理など、規模が大きいからこそ必要になる技術を、実際のプロダクトで経験できます。

7. 国籍を問わず活躍する仲間と裁量を持って挑戦できる

  • プロダクト・エンジニアリング組織の約130名うち、半数以上が海外出身。日本・インド・フィリピン・台湾の4拠点の混成チームで、日本語・英語の両方を使いながら、アジアNo.1のプロダクトを開発しています。
  • VPやDirectorをはじめ、Globalのメンバーが様々なチームをリード。出身国や日本語力を問わず、マネジメントを含む多くの活躍の場があります。
  • Invest in Passionのもと、情熱のある方にどんどん任せるカルチャー。全社員でも約300名で、未上場で意思決定が速く、短期間で大きな挑戦を積み、抜擢されるチャンスも豊富です。
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Micoで活躍中のメンバー

3. こんな方と一緒に働きたいです!

① 「何を作るか」から考えたい方

決められた仕様を実装するだけでなく、お客様の課題に向き合い、「何を作るべきか」から考えたい方。

③ 次の挑戦に自ら手を挙げたい方

新しいプロダクトや技術が次々と生まれる環境で、「やりたい」と手を挙げ、自ら機会をつくっていきたい方。

⑤ 規模と技術の難しさに、正面から挑みたい方

大量のメッセージ配信やデータ処理を支える基盤づくりから、AIを前提とした開発のあり方まで、実際のプロダクトを通じて技術的な挑戦に取り組みたい方。

② AIでお客様の事業成果を生み出したい方

「業務を効率化できた」で終わらず、AIを通じてお客様の事業や数字を動かすところまで挑戦したい方。

④ 日本語と英語を使い、世界の仲間と働きたい方

海外出身のメンバーが半数以上を占めるチームで、国籍や文化、言語の違いを強みに変えながら開発したい方。

⑥ アジアNo.1を、本気で目指したい方

Agentic CXという新しいカテゴリを日本から世界へ、そしてアジアNo.1へと広げていく挑戦に、本気で向き合いたい方。

4. 募集中のポジション

現在募集中のポジションはこちらからご確認ください!

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5. Micoのことをもっと知る

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